さてさて、ひさしぶりにスタバのプレイ日記になります。どうもさかなみかんです。しばらく間があいたからゆっくり実況にかまけて失踪してしまったのか?と思っているかもしれませんが、個人的にはプレイ日記、ゆっくり実況プレイと同じ内容をなぞっていくのは結構苦行ですので
今回からは少し趣旨を変えて、ゆっくり実況だとはしょりすぎているところや説明されていない部分を解説、補足する形でやっていきたいと思います。
まぁこの段階でもはや普通にプレイ日記なんてしていないような気もしますが、細かいことは気にせずにやっていきましょう。
補足元の動画 Starboundを普通にプレイ その4【ゆっくり実況】 (Youtube)
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研究所編の補足
と今回は地下をやっていく予定なんですが、そのまえにちょっとだけ前回のお猿さんの研究所(Apex Laboratory)についての補足をしておきましょう
研究所攻略からかなりカットされていますが、あのあと金つるはしでせっせと物資を集めていますが、基本的にライト、自動ドア、その他よくわからない機械類など全て回収ができて、それらは特に電気もいらず独立して機能するようです。
またここのブロック、スチールブロックなどですが、基本的に堅く金つるはしや序盤の最高性能のダイヤつるはしでも時間がかかります。ここで結構耐久度を消費したような気もします。
今後のためにロッカーを回収する
あと基本的にしけたものしか入っていないロッカーですが、実はその入れ物自体に価値があったりします。
というのも今後宇宙をとびまわるようになると宇宙船で荷物の収納をするようになってきます。スペースシップ内はとてもせまいので、小さいけどたくさん収納できるみたいなものが結構欲しくなってくるものでして
研究所にあるLaboratory Lokerは16スロットもはいるわりにとてもコンパクトで、上に積んで並べられるので意外と重宝します。
つるはしはoreで耐久度を回復
そうそう、つるはしは以前壊れるとかどうとか言いましたが、あれは勘違いで、対応する素材のoreをツールに対して左クリックすると耐久値が回復します。、ただダイヤつるはしはなぜかgold oreで回復できます。
地下に関して
惑星の地下はブロックの種類や生息する生物に違いこそあれど、鉱石や最下層付近に関してはそれほど違いはないようです。
ダイヤやプラチナ
基本的には地下、とくにある程度深く掘り進むとプラチナ鉱石やダイヤなどの貴金属類があります。
ダイヤはダイア鉱石という状態で回収でき、ダイア鉱石4個をかまどで精錬するとダイアモンドにすることができます。…いろいろと突っ込みたいところもあると思いますが、気にしてはいけないのでしょう
あと銀に似ている地味な子、プラチナ鉱石というものがありますが、実はダイアよりもみつかりづらく貴重だったりします。なおこれらはすべて上位のつるはしを作るのに必要になります。
砂利、砂地帯の処理落ち地獄に注意
これはあきらかなシステムの欠陥のようなものだと思われますが、スターバウンドでは砂や砂利は他のゲームと同じように重力が働いて下に支えるものがなければ下に落ちる性質があります。
ただしこのように地下にひとかたまりで生成されることもあるようで、そのまま静止した状態で存在してしまうみたいです。
ただし、うっかりこの砂利ブロックの塊のひとつを壊してしまうと、たちまち連鎖で一気にかたまりが下におちていきます。
とうぜん数百ブロックが一度に落下するとPCへの負荷は小さいはずもなく、カクカクするのは必至でしょう。低スペックPCなら最悪クラッシュすることもあるので十分に注意が必要です。
たぶん修正はされると思いますので気長に待ちましょう
地下に関して他
なおちょっとしたネタバレなんですが、一番したは岩盤…ではなくこのように溶岩だまりになっているようです。あとなぜだか異様に鉱石全体が堅くなるようなきがします。重力のようなシステムがあるのでしょうか。同じ例えば石ブロックでも地上とこの溶岩付近で破壊する時間に違いがあるような気がします。
他に別の惑星の地下ですが、スライムブロックとか
生肉地帯とかいろいろあるようです。
ということで今回はここまでに、次回は植林とスターシップなどを予定しています。
ではまた次回。


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